blog知恵の輪

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寝坊をすることがなくなるにはどうすればよいか

どうも!二ナですm(__)m

 

今回は、一度起きても二度寝をしてしまったり、目覚まし時計を気づかぬ間に止めていたという経験がある人のために、朝寝坊をしなくなる方法を紹介したいと思います。

 

・目覚ましを遠くに置く

 

当たり前の事のように思っている人もいるかもしれませんが、自分のスマホをアラームにしている人は、頭の近くにおいている人も多いでしょう。

 

そうでなくても、布団から出ずに届く位置に置くのはやめましょう。

 

布団から出ることである程度目が覚めるのでぜひ実践してみてください。

 

・朝起きる目的をもつ

 

「仕事や部活の試合で朝が早い時などは自然に起きれるのに」と思ったことはないでしょうか?

 

逆に何もない日曜日など休みの日は12時まで寝てしまったり、それ以上に寝てしまったりしてしまいますよね。

 

その理由は自分が朝起きる理由がないためこのようなことが起こります。

 

朝アラームが鳴っておきたけど、まだ寝れると思い寝てしまうのです。

 

そのため、朝早く置きたければ起きるための明確な理由を決めて寝るようにしましょう。

 

昼に睡眠をとらない

 

日昼に睡眠をとってしまうと睡眠サイクルが乱れるため避けましょう。

 

どうしても寝たい場合でも15分ぐらいで長くても30分以内に抑えておきましょう。

 

・生活習慣の改善

 

寝る時間を少しずつ短くしていきましょう。

 

ここで大切なのは、一気に短くするのはやめるということです。

 

一気に短くしても寝付けなかったり、夜中に目が覚めてしまうということが起こります。

 

15分から30分を目安に少しずつ改善していきましょう。

 

・おまけ

・アラームをかえる。

アラームの音に慣れてしまい起きれないという方も多いです。

携帯のアラームを着信音にかえたり、アラームをテレビの視聴予約にかえたりすると起きれるようになるかもしれません。

 

 

・カーテンを日が差すものに変える

カーテンが日が差すものに変えておくことで、いやでも明るくなるため目が覚めやすくなります。

起きた時も暗い中だと動きたくありませんが、明るいとなんだか動かないとという気持ちになるかもしれません。

 

・気持ち良すぎるベッドはやめる。

人にもよると思いますが、気持ちがいいベッドだと、起きたくなくなり、二度寝の原因になります。

逆に車のなかやバスの中で寝たときは起きれますよね。

どうしても起きなければならない日は、床に布団を敷いて寝るといいかもしれません。

 

 

 

今回の記事を参考にぜひ自分の一番起きれる方法を見つけてみてください。

 

では